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2010年2月13日
只今、スキー中 story 400
何年経っても上達しないのはナゼ?
午前中、少し滑っただけで膝がガクガクよ。
来年からは、温泉付きにしよう。
本日、ゴンドラより眺める景色はキレイです。
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2010年1月10日
古の都2 story 383
木のてっぺんには、枝に引っかかった凧がゆらゆら。
そういえば、凧上げなんて何年もしていないなぁ...。
1月ならではの冬に出会えた感じ。
春日大社近くの丘にて。
2010年1月10日
古の都1 story 382
まずは、高畑の白豪寺(びゃくごうじ)。
花に囲まれる寺も、今は季節柄、寒椿がちらほらと咲いていただけ。
秋には、私の両脇に見応えたっぷりの萩の花が咲きます。
一段ずつ静かに階段を登り山門をくぐり抜けた。
2009年12月2日
圓徳院 story 372
祗園でカフェランチして、
ねねの道--高台寺--圓徳院を
紅葉を見ながらゆっくり歩いて回った。
4人中3人はママさん。
みんな久しぶりに自分だけの時間が持てたようで美味しいモノ食べて、京都の深まる秋を満喫!
2009年11月24日
時々、親孝行 story 369
まず、三島→修善寺に行き、修禅寺を観光後、車でスカイラインを通り富士山と紅葉が満喫しながら土肥(とい)に向かった。
朝食後、かごとハサミを持って、宿の裏山に登りみかん狩りを楽しんだ。
午後から、土肥〜清水港までフェリーで移動し、今度は、海から富士山を眺めながら旅の終わりを楽んだ。
親孝行は、思った時にしておかないとね。
*この駿河湾フェリーの特別室は500円アップで利用可。内装もキレイで快適!かなりオススメです!
2009年11月3日
新根津美術館 story 357
本日、東京は晴天なり。
朝は、ホテルでゆっくり朝食をとり、少し並木道り店に立ち寄り青山へ向かった。
この10月に新根津美術館として開館しました。
新創記念特別展として、11月7日まで国宝那智瀧図と自然の造形を開催中です。
1年間は、8回にわたる『新創記念特別展』が開催される。
11月7日までは、『国宝那智瀧図と自然の造形』。
新しい根津美術館は、隈研吾氏による建築と、ドイツ人デザイナー、ペーター・シュミット氏によるロゴマークで、伝統と現代性の調和を目指しているそうです。
個人的には、庭から見た建物の屋根の瓦と日差しが美しかったです。
2009年10月28日
忘れえぬロシア展 story 346
19世紀中頃から20世紀初頭にかけてロシアの実業家、トレチャコフが熱心に収集したもので、祖国の歴史や、誇りである様々な階層の人々の姿と自然を題材とした作品が中心。
今日は時間をかけて『ロシアを旅するように』感じてみた。
印象的だった作品が「ロシアのモナ・リザ」と呼ばれる〈忘れえぬ女〉。
(イワン・クラムスコイ作)
彼の描く女性は髪の毛一本まで美しい。
ロシア女性の美しさは勿論の事、内面から溢れ出る「誇りと強さ」を数々の作品から感じざるは得なかった。
今まで、西洋との違いを大きく意識した事は無かったが、ロシア女性は日本女性とは、少し対照的にも思えた。
母性愛は全世界の女性に共通するが、文化や歴史によって、その国でどのうな『自己防衛』が必要であるかによって女性の生き方が違ってくる。
「私の人生は私が決めて守る」とロシア女性の肖像画から意志の強さが伝わった。
見終わった翌朝も、誇り高いロシア女性の姿が私の心に残っている。
いずれにせ、ロシアを訪れた事もない私の勝手な想像ですが...。
貴子さん、郡山の楽しい旅をありがとう。
また是非、ご一緒に♪
(写真は、イワン・クラスコム『忘れえぬ女』ポストカードより)
2009年10月27日
郡山市立美術館 story 345
台風の影響が心配だったが、午前中はなんとかお天気に恵まれた。
美術館の庭のオブジェ。
『紅葉とウサギ』
まさしく、秋ならではのコラボレーション!
この大きさだったら大丈夫。大人も乗れるはず!
ウサギに乗って空を駆けてみたくなるショットを一枚。
2009年9月23日
帰路 story 331
三日月を追いかけながら家に帰ろう。
2009年9月23日
蕎麦の花とススキ story 330
意外と蕎麦の花は知られていなかったりする。
あぁ、この光景を見て、お月見をしながら、お蕎麦とお月見団子が食べたくなるのは私だけでしょうか?
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